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zoom RSS 新潟県立津川病院の沿革 その2

<<   作成日時 : 2013/03/24 10:30   >>

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H12(2000)/4/1 院長 小幡 八郎。介護保険法の施行に伴い、「訪問看護」「居宅療養管理指導」について居宅サービス事業者の「みなし指定」を受ける。
H13(2001)/4/1 医事業務を全面委託。
H14(2002)/3/4 病棟浴室改修(一般浴室新設)工事終了。
H14(2002)/7/1 眼科用レーザー光凝固装置導入。
H14(2002)/12/1 へき地巡回診療の冬期診療間隔を2週1回から4週1回に変更。
H15(2003)/2/1 へき地中核病院からへき地医療拠点病院へ指定変更。
H15(2003)/3/1 病院内LAN 工事終了。
H15(2003)/4/1 院長 吉嶺 文俊。
H15(2003)/9/1 津川病院ホームページ開設。
H15(2003)/9/27 津川病院開設50周年記念行事実施。
H15(2003)/10/10 へき地巡回診療変更(月金の週2回から金曜日の全日週1回へ)。
H15(2003)/11/12 地域看護相談室を廃止し地域連携室を新設。
H15(2003)/11/17 CT装置更新(マルチヘリカルCT)。
H15(2003)/12/25 医療相談室の開設 (毎月第2 第4木曜、予約制、看護部長窓口)。
H16(2004)/3/13 生化学自動分析装置更新。
H16(2004)/3/25 がんセンター新潟病院との遠隔画像診断開始。
H16(2004)/3/31 臨床研修協力施設となる (新潟大学、がんセンター新潟病院)。
H16(2004)/4/1 リハビリテーション科開設。
整形外科外来の診療日が隔週の火曜日午後となる。
H16(2004)/7/1 鹿瀬町診療所の医師退職に伴い鹿瀬地区への訪問診療開始。
H16(2004)/8/1 介護保険適用「指定居宅サービス事業者」(訪問リハビリ)の指定認可。
H16(2004)/9/1 神経内科外来開設。
H16(2004)/10/7 整形外科外来の診療日が毎週木曜日午後となる。
H16(2004)/10/15 福祉のまちづくり工事として外来トイレを多目的トイレに改修。
H16(2004)/11/5 鹿瀬町豊実地区への巡回診療開始。
H17(2005)/3/21 臨床研修医受入開始。
H17(2005)/3/28 病院機能評価の認定(ver4)。
H17(2005)/4/1 津川町、鹿瀬町、上川村、三川村が合併し阿賀町となる。
H17(2005)/6/2 津川病院運営協議会発足。
H17(2005)/8/15 阿賀町広報誌に掲載開始。
H17(2005)/11/2 豊実地区巡回診療を第1水曜日に変更。
H18(2006)/3/1 麻酔科外来開設。
H18(2006)/4/1 心療内科開設。
H18(2006)/6/1 10対1看護開始。
H18(2006)/8/1 敷地内禁煙を開始。
H18(2006)/11/1 全面院外処方開始。
H18(2006)/12/1 産科を廃止し婦人科に標榜変更。
H19(2007)/2/21 血管外科開設。
H19(2007)/3/1 重症加算室を4室とする。
H19(2007)/4/1 医療相談員配置。
H19(2007)/7/2 CTの画像診断の遠隔診断を新潟画像センターに変更。
H19(2007)/10/9 病棟改修工事開始。
H20(2008)/1/25 ナースコール設備更新。病棟改修工事が完成する。
H20(2008)/5/1 退院調整専従ナースを配置。
H20(2008)/8/1 訪問看護チームを外来から病棟配下として独立。
H20(2008)/10/1 巡回診療の一部(中山・東山、豊実地区)を阿賀町に移行。
H20(2008)/12/8 検査データ参照システムCLIP−WEBの運用開始。
H21(2009)/4/1 中材業務を全面委託。
H21(2009)/4/27 巡回診療の一部(鍵取・蝉、室谷地区)を阿賀町に移行。
H21(2009)/12/14 PACS(X線画像診断システム)の運用開始。
H22(2010)/4/1 巡回診療を全面的に阿賀町に委託。
H22(2010)/5/1 在宅療養支援病院認定。
H22(2010)/6/1 7対1看護開始
H22(2010)/6/4 病院機能評価認定更新(ver6:H22.3.28〜H27.3.27)。
H24(2012)4/1 機能強化型在宅療養支援病院認定。
H25(2013)4/1 院長 原 勝人。


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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
吉嶺院長が10年の勤務を終えられるのですね?
年表の最後を見てビックリしました!
なぜなら、もっとずっと長くいらっしゃるのでは?と思っていたからです。
ともかく、両親がお世話になりました。
母は吉嶺院長が紹介して下さったI先生から薬を出してもらって、元気でおります。
この場をお借りして、お礼申し上げます。
ボランティアの巡回指導も大変ご苦労様でした。
回数的にもなかなかできることではありませんね?
阿賀町の皆さんが一抹の寂しさを感じているのではないでしょうか?
皆さん、頼りにしていましたからね!

今後はどちらへ行かれるのでしょうか?
どちらへ行かれても、様々な行事(ボート大会、狐の嫁入りetc,,,)等良い思い出になると思います。
それらを忘れないで、これからもますますご活躍下さい。
(引き続き、個人的な事を書いてしまいました。)
出身は阿賀町
2013/03/24 18:47
阿賀町の外から中からの応援として引き続き津川病院に来ますのでよろしくお願いします
Bunbun
2013/03/25 08:14
この歴史を病院史として記録に残すことがとても重要なのではないでしょうか。昭和40年代の急病人搬送の歴史(波平恵美子;いのちの文化人類学p95-98,117,150-151)を知ればこそその変革の意義と価値を考察してしまいます。成書の完成お待ちしております。
ベテランナース
2013/03/25 23:27

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