阿賀町との連携について
町の広報記事原稿です
津川病院は入院や救急医療のみならず、ひと月に約5000人の外来診療(図1)を行っています。今年度は5月から開設された上川および津川診療所とタイアップしながら、さらに身近な医療の提供に努めます。そして連携ノート(図2)などを活用しながら介護スタッフや保健行政および阿賀町の皆さんと共に「阿賀町健康ネットワーク(吉嶺私案)」(図3)づくりを目指しましょう!実際にこのスライドを用いて4年前に住民の皆さんの前で話したことがあります。シャイな方が多かったせいかあまり反応がなかったのですが、最近になって阿賀町健康ネットワークという発想がやはり間違っていなかったと思うようになりました。さまざまな制度改革に翻弄されないように、自分たちの町の医療や保健福祉のあり方を見つめなおすことを国は求めているようです。これも最近のアメリカ社会的な自己責任という発想でしょうか?
阿賀町ネットワーク・・・本当に作りましょう!
津川病院は入院や救急医療のみならず、ひと月に約5000人の外来診療(図1)を行っています。今年度は5月から開設された上川および津川診療所とタイアップしながら、さらに身近な医療の提供に努めます。そして連携ノート(図2)などを活用しながら介護スタッフや保健行政および阿賀町の皆さんと共に「阿賀町健康ネットワーク(吉嶺私案)」(図3)づくりを目指しましょう!実際にこのスライドを用いて4年前に住民の皆さんの前で話したことがあります。シャイな方が多かったせいかあまり反応がなかったのですが、最近になって阿賀町健康ネットワークという発想がやはり間違っていなかったと思うようになりました。さまざまな制度改革に翻弄されないように、自分たちの町の医療や保健福祉のあり方を見つめなおすことを国は求めているようです。これも最近のアメリカ社会的な自己責任という発想でしょうか?
阿賀町ネットワーク・・・本当に作りましょう!
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