2016年02月10日 臨床実習Ⅱにおいて総合地域医療学講座を選んだ彼の場合 新潟大学医学部医学科も最後の学年になると希望する診療科や大学以外の医療機関での実習も可能となります例えば彼の場合いろんなところへ出航してきました四国も屋久島も噴火もそして佐渡(新潟県だぞ)や魚沼などこれらの実習を通して悟りました団塊世代の介護を目前とし、箱モノを作る時代は終焉を迎えつつある。限られた医療資源の中でどのように質を担保するかが重要。健康寿命をいかに伸ばすかが共通の課題で、 理想はぴんぴんころり。地域の特徴を生かした柔軟な対応が必要。彼は 総合診療にも興味ありさあこれからパンドラの蓋 を開けてみよう
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