テーマ:自治医大

JPCA_国立京都国際会館8

まるで 近江牛のように 【これからへき地医療に向かおうとする若い人たちへ】  へき地には宝も地雷も埋まっている。  しかし、地雷さえ宝に変えてしまう力を人と地域は持っている。  人を信じよう。  信頼されたいなら、まずは人を信頼しよう。  愛されたいなら、まずは人を愛そう。  情けは人の為ならず。 …
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JPCA_国立京都国際会館7

そうさ 私は ピエロ ひとに夢を  あたえるだけ けして 涙を  見せてはいけないのです それから約35年間 医師不足という言葉に 寄り添いながら 医師生活を送ってきた。 健康ファイルや 幸せの黄色いつづり紐を 絡めながら、 勇士(knight)とともに …
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JPCA_国立京都国際会館6

自治医大は世界でも希有な大学 そこで学べたことに感謝 全国津々浦々の仲間と共に さて残りの医師人生を、 アカオニ役でいくか、 アオオニ役でいくか、 それとも 村人のひとりとして お茶を飲みにでもいくか
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JPCA_国立京都国際会館5

[MS3-1] 「なにもない」「何も知らない」から「ロマン」は生まれる? ○奥野正孝 [MS3-2] なんと美味しいお茶でしょう なんと美味しいお菓子でしょう ヘキチイ リョウニロマンアリ ○吉嶺文俊1, 藤森勝也2 (1.新潟県立十日町病院, 2.あがの市民病院内科) [MS3-3] 人生にとって大切なことは全て地域…
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JPCA_国立京都国際会館4

Are there any romances in rural medicine? 40 years in the alumini of Jichi Medical University 【開催の目的】 「へき地医療」という言葉から抱かれるイメージは、negativeなものからpositiveなものまで個人個人の思いの中に…
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JPCA_国立京都国際会館2

大会長を数式で例えると なんと美味しいお茶でしょう なんと美味しいお菓子でしょう  ヘキチイリョウニ ロマン アリ Are there any romances in rural medicine? 40 years in the alumini of Jichi Medical University
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25年ぶりの再会 東京丸の内にて

久しぶりに自治医大卒業後25年ぶりのプチ同窓会的飲み会に参加してきました。とても変わったという人は、約二人(ぜひ写真で当ててください!)以外はいなかったので意外でした。子供さんがいる方はそろそろ学校を卒業するころでもあり、自分の若いころと重なって懐かしさとともに時の流れを感じました。 場所は東京駅前丸の内5階にある“えん”というお…
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残暑厳しく 地域医療の道険し その3 

・・・つづき  肯定的にみてみると、自治体がスポンサーとなって地域医療へ赴く医師の人生まで責任をもつのであれば奨学資金制度は意味があるのではないでしょうか。自治体は合併合併を繰り返しているので市町村単位なのか県単位なのか、はたまた州単位になるのかはわかりませんが、お金で縛るだけではなく、医師としてのやりがいや医療人としての満足する職場…
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残暑厳しく 地域医療の道険し その2

前回の記事の続きがありました。 厳しい拘束、実効性に疑問 (2) 記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2007年8月27日】  【解説】医師不足対策として政府が大規模な医学部の定員増を打ち出した。順調に進めば、この計画を10年間続けることで最大2450人が卒業後、へき地や産科、小児科といった危機にひんしている…
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残暑厳しく 地域医療の道険し その1

7/4/2007にお話ししましたが、例の奨学資金制度が動き出すようです。 全都道府県で医学部定員増 年に最大計245人 授業料免除、卒後へき地へ 政府、来春から10年間 (1) 記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2007年8月27日】  深刻化する医師不足に歯止めをかけるため、政府は24日までに、来年4月か…
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