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zoom RSS 医師不足の新潟県に“新潟県”は何ができるか

<<   作成日時 : 2008/06/09 19:46   >>

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私とかあなたとか彼とか彼女のように個人をさす代名詞は責任者がはっきりしていますが、グループや会社や自治体たとえば「新潟県」のように大きな組織になってくると責任の所在はわかりにくくなります。このたび「新潟県」は医師不足に対して全県的に対策を練り直して根本的な解決策を探っていることころです。さてその新潟県とはだれぞや?県庁の担当課長さんか?医師会の会長?はたまた新潟大学の教授先生か?それとも公立病院の院長か?それとも県病院局か?いやいや福祉保健部か?ええいめんどくさい最終的には知事さんか???

どうどうめぐりになりがちですがが、医師不足で困っていることは紛れもない事実なので、私もぜひ参加したいと考えております。
新潟県に関係ある方もない方もぜひご参加を(下記ご参照ください)。いま「新潟県」はあなたを待っています!

 「夢・未来にいがた医療2008」の参加者を募集しています 
http://www.pref.niigata.lg.jp/iyakukokuho/1211389259595.html 


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確かに「○○県の主導で」というような表現は責任の所在が曖昧な感じを拭えませんね。穿った見方をすれば、それが自治体というものなのでしょうが。例えばこのイベントは大いに興味をそそりますが、主催は「新潟県福祉保健部医薬国保課」ということですよね。
何故そういうことに拘るのかと言えば・・何かあったときの責任の所在を明確にする、ということに尽きます。マーフィーの法則じゃないけど、こうしたイベントの時に「普通は起こらないような不都合なことが起こる」のが常だからです。要らぬ心配をするようになったのは歳のせいか・・・。
まるぼうず
2008/06/10 08:23

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